営業マンにもできる
小企業の信用調査と危ない会社の見分け方
 
CD2枚(2時間20分)テキスト付
14,700円(税込)

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1部:新設会社の信用調査
2部:実行の手順をウエイト付
3部:危ない会社の見分け方

ランチェスター戦略を、債権管理に応用すると、一人当たりの不良債権を5分の1にできる。倒産会社1,600社を取材した体験で制作

◆社長様へ
<危ない会社の見分け方 >の内容をご紹介

第1部。新設会社の信用調査 経営を始めて2年以内の新設会社は、会社はもちろん社長個人の実績もないので、専門の調査会社に高い料金を払って調査を依頼しても、多くの頁が白紙になるのでほとんど役に立ちません。だからといって、すべてを代金引き換えで取引きするのも良いやり方ではありません。
 
第2部。小企業の信用調査 従業員50人以上になると、調査会社に依頼いたとき、「決算書」がついてくる確率が高くなります。しかし、20人以下や10人以下の会社は「決算書」の入手率は10%以下になります。
規模が小さい会社の業績は社長のガンバリと社長の営業力でほとんど決まりますから、営業マンが弱者の戦略ルールをもとにした「16のチェックリスト」を活用することで、調査会社よりはるかに良い仕事をすることができます。
 
第3部。危ない会社の見分け方  日頃の得意先の経営状況に十分注意を払っていても経営内容の悪化に気付かず、倒産直前まで商品を販売してしまうことがあります。これに役立つのが「10のチェックリスト」です。

会社の規模や事業年数別の、危ない会社の見分け方を3部構成でわかりやすくご紹介しています。

この教材は営業マンが日頃の訪問活動を通じて情報を集めることができる「実践型」です。
 
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